6室について、現場から
占星術から見る適職、前回・前々回からのつづき ざっとおさらい。6室が強いということは、鍛錬できる人でもあるので、やりたいことをやるため・やりたくないことをやらないために、全力を尽くしてみる。そもそもの「やりたいこと」がない方は、以下を参考に…
前回からの続き。まず、私は「働かない」というのもありだと思っている。今回はその理由から。 くず芸人といわれるギャンブラーで、くずパチコンビの岡野陽一と鈴木もぐらが二人とも6室にマレフィックがある。 彼らは、芸人になる前はなかなかハードな仕事に…
6室が重い方が鑑定にいらっしゃることがちらほらある。私も重いので、類友なのかもしれない。鑑定の場ではやはり恋愛や結婚の話が多いのだけれど、6室マターの方はほぼ100で仕事。6室は「勤め・努め・職場・健康・修練・ルーティン」の部屋。6室に重い天体が…