I am the son
And the heir
Of a shyness that is criminally vulgar
I am the son and heir
Of nothing in particular
You shut your mouth
How can you say
I go about things the wrong way?
I am human and I need to be loved
Just like everybody else does
I am the son
And the heir
Of a shyness that is criminally vulgar
I am the son and heir
Of nothing in particular
You shut your mouth
How can you say
I go about things the wrong way?
I am human and I need to be loved
Just like everybody else does
There's a club if you'd like to go
You could meet somebody who really loves you
So you go and you stand on your own
And you leave on your own
And you go home and you cry
And you want to die
When you say it's gonna happen now
When exactly do you mean?
See I've already waited too long
And all my hope is gone
You shut your mouth
How can you say
I go about things the wrong way?
I am human and I need to be loved
Just like everybody else does
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もうすぐっていつ?
僕は とある子孫
そして 後継ぎ
それは 犯罪的に卑しい臆病さの
僕は末裔で 後継ぎ
ほかには何にもないっていう
口を閉じてよ
どうして言えるの?
僕のやり方が間違ってるだなんて
僕だって人間なんだ だから愛されたい
みんなが そうしてるみたいに
僕は とある子孫
そして 後継ぎ
それは 犯罪的に卑しい臆病さの
僕は末裔で 後継ぎ
ほかには何にもないっていう
口を閉じてよ
どうして言えるの?
僕のやり方が間違ってるだなんて
僕だって人間なんだ だから愛されたい
みんなが そうしてるみたいに
行きたいんなら クラブがある
本当に愛してくれる誰かに 出会えるかもしれない
そうして行って ひとりで立ってて
それで ひとりで出てって
それで 帰って泣いて
それで 死にたくなるんだよ
「今にそうなる」なんて
いつ 本当にそうなるの?
見てよ、僕はもう長いこと待ち過ぎた
だから 全部の望みが消えてった
もういいよ
どうして言えるの?
僕のやり方が間違ってるだなんて
僕だって人間なんだ だから愛されたい
みんなが そうしてるみたいに
この曲も初版のアルバムには入ってなくて、アメリカ盤のB面1曲目に追加、そのあとのリイシューで外されたよう。訳すの楽しみにしてた曲の1つ。大名曲。はじめて聞いた時、あの美声で〽アイアンヒューマナンダ~って言ってて吹きました。宇宙人みたいな人が「僕だって人間なんだ」とか、めちゃくちゃ面白いなと。地球人として権利を主張してるみたいで。宇宙人といっても天使とか妖精にも近い感じ。こんな聞き間違えようのない、ぎゅっとした歌詞を書けるのすごい。
スミスについて、当時の雑誌が書いてた陰気・惨め云々とか、全然ピンと来ない。それより、相当面白い人たちって印象。まあ後追いで聞き直してるからそう思うのかも。’90~00年代のインディーズ・オルタナの方が思い詰めてたし、ポップさもあんまりなかったから。
マーなんて、どう見ても根っからの人気者で、しかも面倒見良さそう(子どもにも大人気)。モリ氏もただの暗い文学青年じゃなくて、実際はサッカーでも陸上でも学校の代表に選ばれてた。なのにスポーツに全然興味なかった。いい友達も悪い友達もいたし、家族や親戚ともかなり仲が良く、特にお母さんとの絆はとても強い。なので、そんな人がこんな歌詞書くって、潔いし優しいと思う。ただまあ、学校は相当やばいとこだったみたいだけど…
それと「Top of the Pops」出演の映像が最高。かわいすぎる。いわゆるダンサー・舞踏家という肩書きの人よりも、よっぽど面白くて見入ってしまう。自分個人の気持ちを表現するのが本当に上手。どこまでも自分でい続けるのが上手いというか。モリ氏の出生図は、蟹座の火星に月と木星が120度、同じく蟹座の金星が海王星と120度なのだけど、本当そんな感じ。笑 動きはいわゆるシャープではないけれど、繊細さが奔流している。動画の音が小さいのがちょっと残念。
あと、この曲ってt.A.T.u. がカバーしてたらしい。聞いてみたら、結構良かった。wikiによると、
オリジナルの作者のうち、マーはtATuのバージョンを「ただ馬鹿げている」と感じたが、モリッシーはそれよりはるかに好意的に捉えたようである。
インタビュアー:tATu の「How Soon Is Now」を聴きましたか?
モリッシー:ええ、素晴らしかったです。繰り返しますが、私は彼らについてあまり知りません。
インタビュアー:彼女たちはロシアの十代のレズビアンです。
モリッシー:まあ、みんなそうじゃない?
とのことで、笑った。いつも女性にやさしくて素敵🐱
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